院長ブログ

洞爺湖中島トレッキング

連休に洞爺湖の中島へトレッキングに行きました。

湖畔から羊蹄山がきれいに見えています。

いい形

いい形

 

中島もよく見えています。

波が無くてきれい

波が無くてきれい

 

オブジェと羊蹄山です。

絵になる

絵になる

 

満開の桜と羊蹄山です。

いい季節になった

いい季節になった

 

8:30出発の遊覧船「羊蹄」です。
客は20名ほど。

これに乗って中島へ

これに乗って中島へ

 

出航しました。

温泉街です。

きれいな景色

きれいな景色

 

湖面がきれいです。

小さな波がいい

小さな波がいい

 

中島が近づいてきます。

気持ちいい

気持ちいい

 

 有珠山です。

靄がかかる

靄がかかる

 

中島は4つの島からなります。

弁天島と饅頭島

弁天島と小さな饅頭島

 

観音島の左を抜けて大島に向かいます。

きれいだ

きれいだ

 

昭和新山です。

左端の小さな山

左端の小さな山

 

中島の大島に到着です。

約分で着いた

約20分で着いた

 

中島・湖の森博物館で、

名前を入山名簿に記入して入ります。

トレッカーは6人ほど

トレッカーは6人ほど

 

9時に出発しました。

緩やかな坂を登る

緩やかな坂を登る

 

アカエゾマツコース・周遊コースに向かいます。

まだまだ楽ちん

まだまだ楽ちん

 

フッキソウです。

白い花

白い花

 

沢山咲いています。

きれい

きれい

 

ヒトリシズカです。

今年初めて

今年初めて

 

群生です。

すごい

すごい

 

トドマツです。

原始の森が続く

原始の森が続く

 

前半は上りが続きます。

辛くはない

辛くはない

 

ハリギリです。

太い木

太い木

 

松林とフッキソウの群生です。

どこまでも続く

どこまでも続く

 

少し急になってきました。

ゆっくり上る

ゆっくり上る

 

風穴群です。
あちこちの穴がら、

冷たい風が出ています。

面白い

面白い

 

風穴とスミレです。

冷たい風がいい

冷たい風がいい

 

スミレをアップで。

いい色

いい色

 

ネコノメソウです。

ほっとする

ほっとする

 

オニグルミです。

クルミが生る

クルミが生る

 

道が緩やかになりました。

歩きやすい

歩きやすい

 

キタコブシです。

白い花

白い花

 

木が生い茂っています。

時々鳥の声

時々鳥の声

 

開けたところにでました。

大平原とのこと。

見晴らしがいい

見晴らしがいい

 

エゾエンゴサクです。

時々見かける

時々見かける

 

いい景色。

小休止

小休止

 

羊蹄山が見えました。

きれい

きれい

 

ナニワズです。

黄色い花

黄色い花

 

羊蹄山をアップで。

いいですね

いいですね

 

桜です。

所々に咲く

所々に咲く

 

アカエゾマツコースの終点です。

かつてここには、大きなアカエゾマツがありましたが、

2004年の強風で倒れたとのことです。

説明の看板

説明の看板

 

これが倒れたアカエゾマツ。

大きい

大きい

 

ここからは下り基調です。

歩きやすい

歩きやすい

 

巨木があちこちに。

トレッカーはいない

トレッカーはいない

 

どんどん下ります。

周囲はすべてフッキソウ

周囲はすべてフッキソウ

 

湖畔に出ました。

あと5km。

先は長い

先は長い

 

きれいな湖面です。

いい色

いい色

 

羊蹄山も今日一番のきれいさです。

いい眺め

いい眺め

 

大きな岩もあります。

足元に気を付けて

足元に気を付けて

 

可愛い花を見つけました。

フデリンドウです。

青いきれいな花

青いきれいな花

 

桜です。

湖面ぎりぎりに咲く

湖面ぎりぎりに咲く

 

苔がいい感じです。

柔らかい

柔らかい

 

この花の名前は分かりませんでした。

青い小さな花

青い小さな花

 

エゾキケマンです。
エゾエンゴサクの仲間です。

久しぶり

久しぶり

 

ようやくゴールです。

3時間15分のトレッキングでした。

結構疲れた

結構疲れた

 

帰りの船です。
客が沢山いました。

大きい 朝とは違う

大きい
朝とは違う船

 

白鳥がいました。

可愛い

可愛い

 

昼食は洞爺駅近くの「杢(もく)」へ。

久々に来た

久々に来た

 

スパゲティ・ミートソースが美味でした。

深い味

深い味

 

ペペロンチーノもおいしい!
キノコがたっぷり。

また食べたい

また食べたい

 

食後のコーヒーも美味でした。

また行こう

また行こう

 

JR駅巡り:八雲から静狩へ

八雲から静狩へ駅巡りをしました。

JR八雲駅です。

客は2名

客は2名

 

徳川慶勝公の顔はめです。
尾張から遊楽部へ72名を移住させ、

八雲村になったとのこと。

尾張徳川の人

尾張徳川の人

 

待合です。

広い

広い

 

跨線橋です。

立派だ

立派だ

 

ホームです。

特急も止まる

特急も止まる

 

駅名標です。

構内には入れませんでした。

次はやまざき

次はやまざき

 

山崎駅に来ました。

こじんまり

こじんまり

 

ホームから長万部方面です。

雲が多い

雲が多い

 

八雲方面です。

人はいない

人はいない

 

構内踏切です。

いい感じ

いい感じ

 

駅名標です。

海が見えます。

次はくろいわ

次はくろいわ

 

待合です。

除雪車があった

除雪車があった

 

黒岩駅に来ました。

きれいな駅

きれいな駅

 

ホームから長万部方面です。

晴れてきた

晴れてきた

 

八雲方面です。

単線非電化区間

単線非電化区間

 

駅名標です。

次はくんぬい

次はくんぬい

 

待合です。

座布団がありがたい

座布団がありがたい

 

国縫駅に来ました。

大きい

大きい

 

かつては日本海側へ瀬棚線が分岐していましたが、

昭和62年に廃止されました。

立派な駅舎

立派な駅舎

 

待合も広いです。

椅子が多い

椅子が多い

 

ホームから長万部方面です。

広い構内

広い構内

 

八雲方面です。

大きな跨線橋

大きな跨線橋

 

駅名標です。

次は、なかのさわ

次は、なかのさわ

 

特急が来ました。

いいアングル

いいアングル

 

停車せず過ぎ去りました。

見送った

見送った

 

花壇の花がきれいでした。

いい色

いい色

 

駅前に国縫神社がありました。

広い境内

広い境内

 

中の沢駅です。

可愛い駅

可愛い駅

 

長万部方面です。

砂利のホーム

砂利のホーム

 

八雲方面です。

人はいない

人はいない

 

構内踏切の遮断機が降りました。

列車が近付く

列車が近付く

 

貨物列車が警笛を鳴らして通過しました。

ピー

ピー

 

見送りました。

楽しい

楽しい

 

駅名標です。

次は、おしゃまんべ

次は、おしゃまんべ

 

スイセンです。

きれいな黄色

きれいな黄色

 

待合には大きな座布団がありました。

地元に愛される

地元に愛される

 

いい天気です。

時々雨

時々雨

 

長万部駅に来ました。

観光協会の売店が併設

観光協会の売店が併設

 

待合です。

客は数人

客は数人

 

函館本線から室蘭本線が分岐します。
大きな駅です。

外から見た跨線橋

外から見た跨線橋

 

室蘭本線の隣駅、静狩駅です。

古い、いい造り

古い、いい造り

 

待合は広いです。

 

涼しい

涼しい

 

室蘭方面です。

広い構内

広い構内

 

長万部方面です。

暗くなってきた 雨が近い

暗くなってきた
雨が近い

 

駅名標です。

次は、こぼろ でも行けない

次は、こぼろ
でも行けない

 

つくしが咲いていました。

絵になる

絵になる

 

近くに静狩稲荷神社がありました。

雨が降りだした

雨が降りだした

 

きれいな鳥居です。

新しい

新しい

 

狛犬です。

これは古い

これは古い

 

社殿です。

今回はここまで。
次回は長万部から、
函館本線を倶知安方面へ向かいます。

立派 裕福な集落なのかな

立派
裕福な集落なのかな

木彫り熊資料館

八雲の木彫り熊資料館に行ってきました。

郷土資料館に併設されていました。

立派な建物

立派な建物

 

八雲は木彫り熊発祥の地とのことです。

大きな熊 毛彫り

大きな熊
毛彫り

 

有名人が多数訪れています。

沢山の色紙

沢山の色紙

 

カックーがいました。

いいお顔

いいお顔

 

リアルな熊です。

いい色

いい色

 

顔の大きな熊です。

重たそう

重たそう

 

めんこい。

とうきびを食べる

とうきびを食べる

 

いい味がでています。

漫画のよう

漫画のよう

 

これもいいですね。

面彫りとのこと

面彫りとのこと

 

面白い熊が沢山です。

スキーが楽しい

スキーが楽しい

 

これ、昔ありましたね。

サントリー オールド

サントリー・オールド

 

坂本直行展が開催中でした。

ついている

ついている

 

ハマナシです。

いい色

いい色

 

日高山脈です。

下書きなし

下書きなし

 

こちらも日高山脈。

下書きあり

下書きあり

 

白樺です。
6月には牧野富太郎展もあるとのこと。

楽しみ。

構図がいい

構図がいい

 

郷土資料館です。

昔の室内

昔の室内

 

畳の間。

寒かったろう

寒かったろう

 

開拓百年記念碑です。

古い

古い

 

隣に味のある建物がありました。

古くていい

古くていい

 

八雲のマンホールです。

山と海?

山と海?

 

近くの梅村庭園に来ました。

梅村庭園入口

梅村庭園入口

 

庭です。

手入れが行き届く

手入れが行き届く

 

梅雲亭です。

古い造り

古い造り

 

池が見えます。

いい色

いい色

 

桜が咲いています。

晴れてほしかった

晴れてほしかった

 

面白い枝ぶりの木です。

鯉がいる

鯉がいる

 

落ち着いた建物内部です。

ほっとする

ほっとする

 

池を眺めます。

人はいない

人はいない

 

五月人形展です。

きれい

きれい

 

こちらにも。

沢山の展示

沢山の展示

 

枯山水でしょうか。

手が込んでいる

手が込んでいる

 

灯籠です。

大きい

大きい

 

外から離れを眺めます。

いいですね

いいですね

 

池の反対側から。

梅雲亭と離れ

梅雲亭と離れ

 

苔がいいです。

歴史を感じる

歴史を感じる

 

八雲駅前の「ホーラク」で食事です。

町の人が集まる

町の人が集まる

 

ナポリタンが美味でした。

懐かしい。

ピンボケ

ピンボケ

 

オムライスも定番のおいしさでした。

おばさん達が 酒・ビールで盛り上がる

おばさん達が
酒・ビールで盛り上がる

 

店内は木彫り熊がいっぱいでした。

いい雰囲気

いい雰囲気

 

入口にも熊です。

また来たい八雲でした

また来たい八雲でした

 

 

花の季節到来

楽しい花の季節がやって来ました。

伊達の水車アヤメ川公園に行きました。

まずは、昼食。

チロルに行きました。

土曜の昼、空いていた

土曜の昼、空いていた

 

ハンバーグが美味でした。

本格派の味

本格派の味

 

ラム肉定食も、
美味しかったです。

野菜たっぷり

野菜たっぷり

 

紋別岳です。

曇天だった

曇天だった

 

水車アヤメ川公園にに来ました。

桜が咲いています。

今年の桜は早い

今年の桜は早い

 

鴨がいます。

珍しい

珍しい

 

黄色い花の木です。

いい色

いい色

 

こちらにも桜です。

きれいだ

きれいだ

 

キタコブシです。

白い花

白い花

 

アップで。

きれいな白

きれいな白

 

青い花です。

沢山咲く

沢山咲く

 

水車が勢いよく回っています。

いい音

いい音

 

スミレです。

沢山咲く

沢山咲く

 

タチツボスミレでしょうか。

青い花

青い花

 

エゾエンゴサクです。

水色が映える

水色が映える

 

エンレイソウです。

赤い花

赤い花

 

これはキクザキイチゲです。

いい形

いい形

 

これはアズマイチゲかな?

白い花

白い花

 

横向き。

可愛い

可愛い

 

オオバナノエンレイソウです。

きれいな白

きれいな白

 

キバナノアマナです。

黄色い花

黄色い花

 

いい形のキクザキイチゲです。

絵になる

絵になる

 

ネコノメソウです。

あちこちに咲く

あちこちに咲く

 

オオバナノエンレイソウです。

ほっとする

ほっとする

 

アップで。

いい形

いい形

 

散歩の人とご挨拶。

楽しい

楽しい

 

エゾエンゴサクの群生です。

春だ

春だ

 

ミズキの木です。

どんどん伸びる

どんどん伸びる

 

これはヒメスミレです。

小さなスミレ

小さなスミレ

 

アップで。

可愛い

可愛い

 

青いキクザキイチゲです。

まだ開かず

まだ開かず

 

たこ足のハルニレです。

おもしろい

おもしろい

 

桜とキタコブシです。

梅はまだか

梅はまだか

 

ヒメオドリコソウです。

可愛い

可愛い

 

群生です。

凄い数

凄い数

 

久々に「柴田」で食事です。

ハイボールがうまい

ハイボールがうまい

 

カキフライをおいしくいただきました。

久々

久々

 

おでんが人気のお店です。

また食べたい

また食べたい

 

キリタンポが大変美味でした。

セリが苦くていい

セリが苦くていい

 

 

 

 

春一番 伊達ハーフマラソン

4/16(日)に開催された、

「春一番 伊達ハーフマラソン」に参加してきました。

4年ぶりの大会参加です。
完走できるのでしょうか。

参加名簿と参加賞のバッグです。

エントリー総数2363人 ハーフが1748人

エントリー総数2363人
ハーフが1748人

 

今回のウエアです。

雨の予報なのでで寒さ対策に、

長袖シャツに半袖を重ね着しました。

手袋は必須

手袋は必須

 

会場には8:30に入りました。

モクレンが咲いています。

ピンクの花

ピンクの花

 

体育館に荷物を置き、

受付に行きます。

雨がしっかり降っています。

人は少ない 出店もなし

人は少ない
出店もなし

 

受け付けは空いていました。

例年とかなり違う

例年とかなり違う

 

ここはゴールのはずですが。

ゴールはどこ?

ゴールはどこ?

 

ここがスタートだと思います。

人はいない

人はいない

 

道新スポーツです。

少し雰囲気が出る

少し雰囲気が出る

 

体育館で準備をしましょう。

人が増え始めました。

いつもよりは少ない

いつもよりは少ない

 

軽食を摂ったり、

新聞を読んだりして過ごします。

暖房は入っていた

暖房は入っていた

 

ご年配の人も、

若い人も沢山いました。

皆、元気だ

皆、元気だ

 

トイレを済ませ、レースウエアに着替えて、

雨よけのビニールを被って出発です。

あれ、雨が止んだ。

ついているぞ。

11:10に10kmの部のスタートを見送り、

ハーフスタートの時を待ちます。

今回はゆっくり走ろうと、

後方に並びました。

ご年配が多い。

そして11:20の号砲とともに、

ハーフマラソンがスタートしました。

4年ぶりの大会です。
焦らずゆっくり行きましょう。

最初の1kmは7:20でした。

まあいいか。

走り始めると寒さが無くなり暑くなります。

ビニールを脱いで腰に下げます。

今回からコースが変わり、

国道・サイクリングロードへは行きません。

ひたすら北上します。

5kmは37分。

伊達トンネルに入りました。

下りです。

でも体全体が重い、スピードが出ません。

8km過ぎから軽い登り。

徐々にペースが落ちて折り返しへ。

下りになり少し楽です。

10kmは1:06です。

まあいいでしょう。

しかしここから急な登りが始まり、

伊達トンネルを抜けるまで続きます。

ペースが落ちて、どんどん抜かれます。

でも我慢。

なんとか歩かずに登り切りました。

関内を過ぎ、15kmは1:42です。

じわじわと遅れていましたが、

ここにきて急に足が軽くなりました。

ハイペースで走れます。

20kmは2:15でした。

しかし甘くはありません。

ここで足が急に終わりました。

ペースダウンです。

抜かれます。

まるで牛歩です。

体が左に傾く。

あとはただただ完走するだけです。

降り始めた雨が体を濡らします。

そしてついにゴール。

2:23:33のタイムでした。

恐らく自己ワーストです。

ども完走出来て良かった!

私の記録証

私の記録証

 

その後ゆっくりと着替えました。
周囲はもうがらんとして、
寂しい限りです。

次の洞爺湖マラソン(フル)に向けて、

体重減少と走行距離増加に頑張りたいです。

その後ラーメンを食べて帰宅しました。

ビールが美味しかったです。

某寿司屋の大将が 10kmに参加していました ご苦労様

某寿司屋の大将が
10kmに参加していた
ご苦労様

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・養護学校線にて、
『八丁平中央から』
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