院長ブログ

新しい絵の完成

最近、早々と新しい絵が完成しました。6年前に伊達の長和で田圃をスケッチしました。

道端で一人スケッチ

道端で一人スケッチ

 

そして出来上がったのが、

この油絵です。

遠出が減ったので、

絵の制作が「はかいき」ました。

約2か月でできた8号の絵

約2か月でできた8号の絵

 

雨上がりの午後に、

伊達の海岸にランニングに行きました。
サイクリングロードを走ります。
赤い花です。

名の知らぬ花

名の知らぬ花

 

ヒメジョンです。

あちこちに咲く白い花

あちこちに咲く白い花

 

こちらはクリンソウでしょうか。

ピンクのきれいな花

ピンクのきれいな花

 

桜の木の下を走ります。

人は少ない

人は少ない

 

踏切を越えて、

海に向かいます。

車が数台通る

車が数台通る

 

列車は来ない。

伊達紋別駅方面

伊達紋別駅方面

 

この花はオオハナウドでしょうか。

大きな白い花

大きな白い花

 

ヒレハリソウです。

紫の花

紫の花

 

カボチャ畑です。

黄色い花が咲きます。

畑作も盛んな伊達

畑作も盛んな伊達

 

これはコキンバイでしょうか。

黄色い可愛い花

黄色い可愛い花

 

伊達納豆のお店がありました。

今度買いに来よう

今度買いに来よう

 

海岸へと続く小道を見つけました。

行ってみましょう。

海が近い

海が近い

 

ハマヒルガオが咲いています。

淡いピンクの花

淡いピンクの花

 

海に出ました。

室蘭方面です。

山は雲の中

山は雲の中

 

この草は何でしょう。

きれいな色です。

きれいな緑

きれいな緑

 

ハマナスの花です。

夏の花

夏の花

 

遠くに有珠山です。

どんよりとした空

どんよりとした空

 

ナワシロイチゴの花です。

赤い小さな花

赤い小さな花

 

海岸を有珠方面へ走ります。

アベックが一組

アベックが一組

 

ハマエンドウが、

きれいに咲いています。

目の覚める青

目の覚める青

 

伊達火力発電所です。

手前は長流川。

工事の車が1台

工事の車が1台

 

長流川の河口です。

噴火湾にそそぐ

噴火湾にそそぐ

 

こんな格好で走りました。

あまり精悍ではない私

あまり精悍ではない私

 

メマツヨイグサでしょうか。

黄色い海辺の花

黄色い海辺の花

 

製糖工場が見えます。

帯広にもあった

帯広にもあった

 

風に吹かれた松林です。

松林の横を走る

松林の横を走る

 

畑の横を走ります。

農作業のお母さん達、ご苦労様。

色々な花が咲く

色々な花が咲く

 

この木は名前がわかりません。

白い花が沢山

白い花が沢山

 

近くで見ると、こう。

いい香り

いい香り

 

ミッキーこんにちは。

以前からここにいる

以前からここにいる

 

踏切が降りています。

閉まる踏切

閉まる踏切

 

列車が通過しました。

北斗14号か

北斗14号か

 

水田を眺めながら、

温泉につかり、帰宅しました。

水田と有珠山

水田と有珠山

 

自宅でキムチ鍋をしました。

おいしくできた鍋

おいしくできた鍋

 

白ワインが進みます。
おいしい夜でした。

おいしいお酒

おいしいお酒

 

 

 

 

ワッカ原生花園

6/28(日)は、サロマ湖100kmウルトラマラソンの予定でしたが、中止になりました。しかし、予約していたホテルにそのまま泊まりに行き、サロマ湖を巡る旅をしました。車で移動です。層雲峡を通過します。

車は少なく、すいすい進む

車は少なく、すいすい進む

 

元気に運転です。

安全運転で!

安全運転で!

 

温根湯温泉のいつもの宿に到着です。

駐車場の車は例年の4分の1ほど

駐車場の車は例年の4分の1ほど

 

部屋から川が見えます。

きれいな無加川

きれいな無加川

 

明日の服装です。

走らないのですが、

サロマのTシャツを着ます。

雨が降らなければいいなあ。

足はレインウエア

足はレインウエア

 

入浴後の一杯です。

食事前に出来上がる

食事前に出来上がる

 

お待ちかねの夕食です。

肉がうまい

肉がうまい

 

ハイボールをぐびり。

おいしいお酒

おいしいお酒

 

飲み過ぎ注意。

食べすぎも注意

食べすぎも注意

 

翌朝は雨のため、
ランニングはしないで温泉へ。

朝5時半、誰もいない

朝5時半、誰もいない

 

朝食をおいしくいただきました。

味噌汁が美味

味噌汁が美味

 

さて出発です。

佐呂間町へ向かいます。

宿の前にお花が咲いていました。

オオヤマオダマキでしょうか

オオヤマオダマキかな

 

途中、きれいな畑があったので、

1枚パチリ。

麦畑でしょうか。

きれいな緑色

きれいな緑色

 

佐呂間町の100年広場に到着です。

ここからサロマ湖100kmウルトラマラソンの、

50kmの部がスタートします。

誰もいないスタート会場

誰もいないスタート会場

 

広場を走るふりの私です。

2年前にここからスタートした

2年前にここからスタートした

 

完走を誓うふりの私です。

腹が出ている

腹が出ている

 

サロマ湖へ向かいました。

富武士(とっぷし)を通過します。

奥がサロマ湖 右折する

奥がサロマ湖
右折する

 

ホテルグランティアです。
54.5kmのレストステーションの場所です。

誰もいません。

残念、ホテルは閉鎖されていた

残念、ホテルは閉鎖されていた

 

道の駅「サロマ湖」に来ました。

ランナーがちらほら。
Tシャツなど、色々買い物をしました。
ホタテは次回のお楽しみ。

広い道の駅で土産も充実

広い道の駅で土産も充実

 

60kmを過ぎると、

国道から湖に向かって左折です。
キムアネップ岬に向かいます。

辛かった記憶がよみがえる

辛かった記憶がよみがえる

 

サロマ湖畔に出ました。
遠くに90km地点の橋が見えます。

ランナーが数人走っていた

ランナーが数人走っていた

 

アネップナイ川です。

きれいです。

初めてじっくり眺める

初めてじっくり眺める

 

魔女の森に入りました。

不気味です。

眠くなる魔女の森

眠くなる魔女の森

 

栄浦駐車公園からサロマ湖を眺めます。

鶴賀ホテルの手前

鶴賀ホテルのすぐ手前

 

対岸がきれいに見えています。

暑くはなくマラソン日和

暑くはなくマラソン日和

 

ワッカ原生花園に到着です。

サロマ湖ワッカネイチャーセンターで、

自転車を借りて、

原生花園へと出発しました。

電動アシスト付きで 楽なサイクリング

電動アシスト付きで
楽なサイクリング

 

さっそくハマナスです。

きれいな色

きれいな色

 

今年ここで初めてのエゾスカシユリです。

黄色い凛とした花

黄色い凛とした花

 

これはハマエンドウですね。
写真が忙しくて、なかなか前へ進めません。

青いハマエンドウ

青いハマエンドウ

 

エゾスカシユリと原生花園です。

絵になる景色

絵になる景色

 

エゾフウロが沢山咲いています。

ピンクのエゾフウロ

ピンクのエゾフウロ

 

きれいな花です。

いい色だ

いい色だ

 

エゾノシシウドです。
大きな花です。

顔くらいの大きさ

顔くらいの大きさ

 

竜宮街道に出ました。

左折して、
第2湖口に向かいます。
奥は日本海。

走るランナーが数人

走るランナーが数人

 

細いアスファルトの道を、

軽快に進みます。

だいたい85kmの地点かな

だいたい85kmの地点かな

 

この花はミツモトソウでしょうか?

名前がわからない花

名前がわからない花

 

きれいなハマナス。

立派なハマナス

立派なハマナス

 

海岸へ出てみましょう。

ハマボウフウです。

ハマニンジンとも言い 食べられる

ハマニンジンとも言い
食べられる

 

日本海です。

右手は知床方面です。

雨は降らずによかった

雨は降らずによかった

 

サロマ湖を眺めながら先へ進みましょう。

本番では見る余裕のない きれいな景色

本番では見る余裕のない
きれいな景色

 

第2湖口にかかる橋です。

この坂が疲れた足にこたえる

この坂が疲れた足にこたえる

 

ムシャリンドウです。

足元に見つけた

足元に見つけた

 

沢山咲いています。

ムシャリンドウの群生

ムシャリンドウの群生

 

橋の上からサロマ湖です。

いい景色

いい景色

 

橋を渡り、折り返し地点も過ぎ、

さらに先へと進みます。

ワッカ自然休養林があるらしい

ワッカ自然休養林があるらしい

 

赤い砂利道が続きます。

ここは初めて来ました。

この先にあるものは?

この先にあるものは?

 

センダイハギです。

きれいな黄色

きれいな黄色

 

立派な松林。

これが休養林

これが休養林

 

魚つき保健保安林とも言うらしい。

大きな看板

大きな看板

 

そして到着したのが、

花の聖水「ワッカの水」です。

細い砂嘴から湧き出る真水です。

おいしい!

人はいない

人はいない

 

ポンプで汲み上げることができます。

ポンプ懐かしい

ポンプ懐かしい

 

もっと力を入れて!

蜂に注意

蜂に注意

 

はい、ポーズ。
初めての「ワッカの水」でした。

ランナーが1人走ってきた ご苦労様!

ランナーが1人走ってきた
ご苦労様!

 

さて戻りましょう。

向かい風を受けながら

向かい風を受けながら

 

橋の手前に可愛い花です。

ミヤコグサです。

小さな黄色い花

小さな黄色い花

 

橋を渡るとまもなく90km地点です。

橋の急坂を下る

橋の急坂を下る

 

ありました。

サロマ湖100kmウルトラマラソンの、
90km地点です。
色々な記憶がよみがえります。

体力・気力が限界となる地点

体力・気力が限界となる90km地点

 

ナワシロイチゴの小さな花がありました。

可愛い赤い花

可愛い赤い花

 

エゾカワラナデシコの花です。

夏の花ですね。

ゴールが近い。

きれいなピンク

きれいなピンク

 

ハマヒルガオもありました。

葉っぱは腎円形

葉っぱは腎円形

 

サイクリングの後は、

常呂町のゴール地点を眺めてから、

北見市に向かいました。

「秋乃家」で昼食です。
大変な混みようでした。

蕎麦と豚丼のお店

蕎麦と豚丼のお店

 

豚丼5枚入りを注文です。

大変美味で、満腹になりました。

焦げた香りの豚肉がうまい!

焦げた香りの豚肉がうまい!

 

新しくできた、

道の駅「遠軽 森のオホーツク」で買い物をして、
帰宅しました。

サロマ湖で雨にあたらずよかったです。
帰宅途中は大雨でした。

きれいな道の駅

きれいな道の駅

 

今回のお土産です。

塩ラーメンが美味だった

塩ラーメンが美味だった

 

サロマ湖のTシャツはこれ。
お気に入りです。

これを着て走ろう

これを着て走ろう

 

 

 

 

磯谷高原

後志に出かけました。目的は三つ、磯谷高原と珈琲豆に松原農園のワインです。まずは寿都に向かいます。道の駅「みなとま~れ寿都」に到着です。朝1番に入ったら、客はゼロ。その後徐々に混みだしました。

裏手で「カキ小屋」が準備中だった

裏手で「カキ小屋」が準備中だった

 

お酒などを購入しました。

寿都湾がきれいです。

いい天気、暑くなりそう

いい天気、暑くなりそう

 

寿都湾をぐるっと巡り、
北上して磯谷方面へ向かいましょう。

左手に朱太川が見えました。

黒松内から流れる大きな川

黒松内から流れる大きな川

 

歌棄(うたすつ)付近に、

元道知事の町村金吾の歌碑がありました。

歌棄(うたすつ)・磯谷の詩

歌棄(うたすつ)・磯谷の詩

 

小さな祠もありました。

向かいは寿都の街並み

向かいは寿都の街並み

 

寿都湾の風車群と、

残雪の山並みがきれいです。

暑い日だった

暑い日だった

 

ハマナスが咲いていました。

きれいなピンク

きれいなピンク

 

ニシン御殿もありましたよ。

大きくて立派な建物

大きくて立派な建物

 

先へ進み、「かき小屋」で昼食です。

国道沿いの大きな店

国道沿いの大きな店

 

まずは寿都の生牡蠣です。

磯の香りが抜群にうまい

磯の香りで抜群にうまい

 

つい、顔がほころぶ私です。

ノンアルコールビールでいただく

ノンアルコールビールでいただく

 

いくら・かに丼がおいしい!

蟹が美味

蟹が美味

 

そして、甘えび丼と、えびの味噌汁が、
大変美味でした。

味噌汁のうまさが最高!

味噌汁のうまさに感動!

 

磯谷に着いたら、内陸に向かいましょう。

民有林林道、蘭越磯谷線に入ります。

細い道をどんどん登り、

4kmほど進むと急に視界が開けました。

磯谷高原展望台に到着です。

積丹半島がきれいに見えています。

今日の目的の一つ目

今日の目的の一つ目

 

真下には尻別川、

奥は雷電山と岩内岳。

そして青い空

そして青い空

 

羊蹄山とニセコ連峰が、
くっきりと見えています。
感動です!

左にニセコアンヌプリ 右奥に尻別岳

左にニセコアンヌプリ
右奥に尻別岳

 

尻別川の流れが美しい。

いい天気で良かった

いい天気で良かった

 

ニセコ連峰の左端は、

目国内岳でしょう。
車が1台やってきました。

見ていて飽きない素晴らしい景色

見ていて飽きない素晴らしい景色

 

林道の看板がありました。

近々、立派になるようです。
お勧め!

あちこち道路工事中だった

あちこち道路工事中だった

 

白い花がありました。

名は知らぬ

名は知らぬ

 

高原を降りて、次に向かったのは、

蘭越にあるコックリ湖です。
尻別川沿いの道道から町道に入り、

砂利の悪路を5kmほど山に入っていきます。

対向車が来たら大変。

やっとの思いで駐車場に到着です。

コックリ湖への 道はあるのだが・・・

コックリ湖への
道はあるのだが・・・

 

しかし、ここから登山道を、

1時間20分歩かなければならないことが判明。

湖1週20分を含めて、

3時間の行程は困難でしょう。
今日は諦めました。

コックリ湖の案内図

コックリ湖の案内図

 

探勝歩道の入口はこんな感じ。

結構険しい

結構険しい

 

小さな花が咲いていました。

ミヤマキヌタソウですかね。

クリーム色の小さな花

クリーム色の小さな花

 

ニセコパノラマラインにある、

神仙沼にやってきました。

駐車場は混みあっています。
遊歩道の木道に入って行きました。

神仙沼入口

神仙沼入口

 

赤い松の実が生っています。

何松?

何松?

 

これは何でしょう。

ミヤマハンショウヅルでしょうか?

赤い素朴な花

赤い素朴な花

 

沼まであと少し。

人通りが多い木道

人通りが多い木道

 

この花は何でしょう?

名の知らぬ緑の花

名の知らぬ緑の花

 

長沼への分岐です。

長沼は次回のお楽しみ

長沼は次回のお楽しみ

 

湿原に出ました。

ワタスゲです。

感動のワタスゲ

感動のワタスゲ

 

視界が開けました。

池塘です。

きれいな水

きれいな水

 

山と池塘です。

シャクナゲ岳方面

シャクナゲ岳方面

 

これはチングルマでしょうか。

沢山咲いています。

花がうれしい湿原

花がうれしい湿原

 

立ち枯れの松です。

いい雰囲気

いい雰囲気

 

ミツガシワです。

水の中に咲き、

白毛が密生しています。

白い花 白毛が可愛い

白い花
白毛が可愛い

 

神仙沼に到着です。
とてもきれい。
秋の紅葉も楽しみ。

神秘的な沼

神秘的な沼

 

ハクサンチドリです。

ムラサキの花

ムラサキの花

 

天気がよく、
池塘がきれいですね。

絵になります。

高さの異なる池塘

高さの異なる池塘

 

チセヌプリが顔を出しています。

チセヌプリと池塘

チセヌプリと池塘

 

ツマトリソウです。

可愛い白い花

可愛い白い花

 

さて戻りましょう。

目国内岳が見えます。

木の間から山々を望む

木の間から山々を望む

 

こちらは岩内岳。

きれいな形

きれいな形

 

マイヅルソウの群生です。

エゾカンゾウはまだだった

エゾカンゾウはまだだった

 

ニセコの有島記念館に来ました。

羊蹄山と有島記念館

羊蹄山と有島記念館

 

館内にある、高野珈琲店で一服です。

豆も購入しました。

今日の目的の二つ目

今日の目的の二つ目

 

蘭越の「街の茶屋」で、

松原農園の今年の白ワインを購入して帰りました。

今年は香りが特にいいです。
来年も楽しみ。
充実の1日でした。
帰って、野球の応援をしましょう。

左端がお目当てのワイン 今日の目的の三つ目

左端がお目当てのワイン
今日の目的の三つ目

 

 

 

 

伊達でランニング

天気のいい午後に、伊達でランニングしてきました。伊達温泉に車を止めさせていただき、スタートです。
いい天気♪

いい天気♪

 

水田がきれいです。

すくすく育つ稲

すくすく育つ稲

 

サイクリングロードに入ります。

チャリダー・ランナー達が走る

チャリダー・ランナー達が走る

 

とても気持ちよく、

走られることがうれしい。

感謝、感謝

感謝、感謝

 

シロツメクサです。

いい香り

いい香り

 

この花は何でしょう。

ノイバラでしょうか。

可愛い花

可愛い花

 

ムラサキツメクサです。

いい色

いい色

 

長流川に出ました。
風が気持ちいい。

涼しげな色

涼しげな色

 

どんどん走ります。

木陰がうれしい

木陰がうれしい

 

あちこちに、
ノイバラの花が咲いています。

きれいです

きれい

 

水田と高速道路です。

不思議な形

不思議な形

 

キャベツ畑です。

次々と集荷されているようです。

おいしそう

おいしそう

 

これはキショウブでしょうか。

きれいな黄色

きれいな黄色

 

有珠山と昭和新山です。

空がきれいだ

空がきれいだ

 

これはヒレハリソウかな。

紫の花

紫の花

 

白いアジサイです。

民家の前にて

民家の前にて

 

この木はなんでしょうか。

ホザキナナカマドでしょうか?

水路には水がたっぷり

水路には水がたっぷり

 

きれいな緑の水田です。

目の覚める鮮やかさ

目の覚める鮮やかさ

 

水田と高架です。

もう少しでここの景色の 絵が完成する

もう少しでここの景色の
絵が完成する

 

おもしろい看板、発見!

今度入ってみよう

今度入ってみよう

 

小さな神社がありました。

これは長和神社

長和神社

 

ここは中長和。

国道は車が多い

国道は車が多い

 

ブタナと畑です。

絵になる

絵になる

 

高速の下を走ります。

人はいません。

車の音がすごい

車の音がすごい

 

水路です。

流れが速い

流れが速い

 

サイクリングロードに戻ります。

あ、ランナー発見。

お互い、頑張ろう!

お互い、頑張ろう!

 

約1時間でランニングは無事終了。

温泉で汗を流して帰宅しました。

走りやすい日だった

走りやすい日だった

 

ゴルゴ13の、

オイルサーディンをいただきました。

”ゴルゴ・サーディン”とのこと。

美味でした。

 

また食べたい ゴルゴ・サーディン

また食べたい
ゴルゴ・サーディン

 

 

 

 

室蘭岳登山

天気のいい初夏の日に、室蘭岳(鷲別岳)に登りました。ダンパラの駐車場に車を置いて、登山開始です。

キャンプの人も沢山いた

キャンプの人も沢山いた

 

クルマバソウです。

可愛い花 葉っぱがおもしろい

可愛い花
葉っぱがおもしろい

 

これはギンランのようです。

白い小さな花

白い小さな花

 

クルマバソウの群生です。

沢山、麓に咲いていた

沢山、麓に咲いていた

 

こちらはウスバスミレでしょうか。

小さなスミレ

小さなスミレ

 

これはヒメシラスゲですかね。

緑のトゲトゲの花

緑のトゲトゲの花

 

きれいな道を軽快に登ります。

気持ちがいい新緑の季節

気持ちがいい新緑の季節

 

白鳥ヒュッテに着きました。
登山者名簿に記入しましょう。

元気な女子3人が 追い抜いていった

元気な女子3人が
追い抜いていった

 

今日は、夏道コースを登ります。
短いので楽ちん。

いよいよ本格的な登りだ

いよいよ本格的な登りだ

 

歩きやすい登山道です。
四方八方からセミの鳴き声が、聞こえてきます。

乾いた道を進む

乾いた道を進む

 

水神社の前を通ります。

人はいない

人はいない

 

道がさらに険しくなりました。

岩がゴロゴロ

岩がゴロゴロ

 

こちらはオオヤマフスマでしょうか。

可愛い白い花

可愛い白い花

 

頭上にガンバリ岩が見えてきました。
ここを超えると、少し楽になります。

ようやく尾根に出る

ようやく尾根に出る

 

オオヤマフスマの群生です。

いいですねえ

いいですねえ

 

この花は何でしょう。

名の知らぬ白い花

名の知らぬ白い花

 

尾根に出て、海が見えました。

太平洋を眺める

太平洋を眺める

 

あ、セミ発見!

エゾハルゼミです。

元気に飛んでいきました。

感動のご対面

感動のご対面

 

木の間から地上が見えます。

大分登ってきた

大分登ってきた

 

スミレが沢山。

涼しげな色

涼しげな色

 

これはタチツボスミレでしょうか。

紫の花

紫の花

 

ダケカンバの林に入りました。

まだ先は長い

まだ先は長い

 

これはエゾキケマンでしょうか。

変わった形の花です。

黄色い花

黄色い花

 

白鳥湾が見えました。

港だ 大黒島が見える

港だ 大黒島が見える

 

これハクサンチドリですね。
麓には無かった花です。

ピンクの花

ピンクの花

 

沢山咲いています。

きれいな色

きれいな色

 

伊達方面に沢山の風車です。

すべて止まっている 頭が熱い

すべて止まっている
頭が熱い

 

頂上が近づきました。

あと少し

あと少し

 

右手にカムイヌプリです。

いつか縦走してみたい 往復3時間20分

いつか縦走してみたい
往復3時間20分

 

そして、ようやく頂上に到着しました。

室蘭岳 911m

室蘭岳 911m

 

三角点で休憩です。

おにぎりがうまい!

続々と登山者が到着 そそくさと退散

続々と登山者が到着
そそくさと退散

 

下りは西尾根コースを選びました。
このエンレイソウは、花弁が薄ピンク色です。

トカチエンレイソウでしょうか。

珍しい花か?

珍しい花か?

 

マイヅルソウの群生です。

可愛い花

可愛い花

 

シラネアオイが美しい。

ここはシラネアオイの山

ここはシラネアオイの山

 

西尾根は展望がよく、
歩いていて飽きないです。

荒々しくも絵になる景色

荒々しくも絵になる景色

 

これはミヤマオダマキですね。
今日初めて見ました。

白い花弁の先がうまく見えない

白い花弁の先がうまく見えない

 

長い道を歩く。

西尾根コースはとにかく長い

西尾根コースはとにかく長い

 

シラネアオイの群生です。

感動的

感動的

 

アカモノです。

実は赤く、食べられる

実は赤く、食べられる

 

825mピークまで降りてきました。

やっと半分降りてきた

やっと半分降りてきた

 

ここにもセミがいました。

セミの声が続く

真ん中の木の上部にいた

 

ハクサンチドリの群生です。

見飽きない花たち

見飽きない花たち

 

これはタニウツギ、きれいですね。

ピンクのきれいな花

ピンクのきれいな花

 

大きな岩で一休み。

室蘭岳がきれいに見えています。

均整の取れた山容

均整の取れた山容

 

タニウツギと白鳥湾です。

絵になる景色に感動

絵になる景色に感動

 

コケイランが咲いていました。

黄色い花

黄色い花

 

大きな木が倒れて、砕けています。

自然の力と営みですね。

迂回して通る

迂回して通る

 

ペトトル川に出ました。

きれいな水です。
ゴールは近い。

水音が涼しい

水音が涼しい

 

 最後の短い登りを過ぎると、

ようやく白鳥ヒュッテです。
約3時間45分の登山でした。

冷たいコーラがうまい

冷たいコーラがうまい

 

昼食のザンギ定食が美味でした。

らんらん食堂にて

らんらん食堂にて

 

こってり塩ラーメンもおいしかったです。

帰宅後のビールもうまかった

帰宅後のビールもうまかった

 

 

 

 

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