院長ブログ

水車・あやめ公園

伊達の「水車・あやめ公園」に行きました。昼食は「ラーメンの山岡家」です。まずは腹ごしらえ。

豚骨塩ラーメンがうまい

豚骨塩ラーメンがうまい

 

もやし味噌ラーメンも大変美味でした。

ニラもたっぷりでうれしい

ニラもたっぷりでうれしい

 

水車・あやめ公園に到着です。

駐車場に車が2台

駐車場に車が2台

 

橋を渡って、散策開始です。

そんなに寒くない

そんなに寒くない

 

水面がきらきら。

のどかな午後

のどかな午後

 

赤い実です。

冬を越した

冬を越す

 

絵になる冬景色です。

散歩の人がちらほら

散歩の人がちらほら

 

人家への道もあります。

ちゃんと道がついている

ちゃんと道がついている

 

黒い実です。

何の実?

何の実?

 

ここは散策の森。

いい天気

いい天気

 

ネコヤナギでしょうか。

ここだけ早い

ここだけ早い

 

春が近いようです。

何かうれしい

何かうれしい

 

木々はまだまだ雪の中。

サトウカエデの木

サトウカエデの木

 

川の氷が所々融けています。

いい音

いい音

 

クリの木です。

大きな木

大きな木

 

水車に到着です。

冬囲いはない 見ていて落ち着く

冬囲いはない
見ていて落ち着く

 

川が雪に埋もれています。

どきどきする

どきどきする

 

この場所は完全に氷の下です。

乗っては危ない

乗っては危ない

 

青い葉っぱです。

春の生命力

春の生命力

 

きれいな氷の結晶です。

うっとりする

うっとりする

 

眺めながら歩きます。

見ていて飽きない

見ていて飽きない

 

松ぼっくりでしょうか。

いい形

いい形

 

水の量が減りました。

雪が深い

雪が深い

 

遠くに紋別岳です。

白くてきれいな山容

白くてきれいな山容

 

水神の鳥居です。

道がついている

道がついている

 

水神です。

お供えのお酒が並ぶ

お供えのお酒が並ぶ

 

リスの食卓です。

くるみが沢山

くるみが沢山

 

食事の跡です。

お味は?

お味は?

 

水の流れが途絶えました。

雪に埋もれた川

雪に埋もれた川

 

駒場の森まで来ました。

そろそろ戻る

そろそろ戻る

 

道路に出て戻ります。

歩きやすい。

ここは山本団地。

歩道は狭い

歩道は狭い

 

末永変電所です。

大きい

大きい

 

変電所前のバス停です。

抜けるような青空

抜けるような青空

 

紋別岳を眺めながら戻りました。

今年も花を見に登ろう

今年も花を見に登ろう

 

 

 

 

冬の北船岡駅

冬の北船岡駅に行ってきました。伊達にあります。駐車場横にある待合です。

小さな待合

小さな待合

 

駐車場からホームに降ります。

ちょっと急でこわい

ちょっと急でこわい

 

跨線橋です。

上から眺める

上から眺める

 

北舟岡駅です。

仙台藩の船岡領の人々が、

北海道に入植し「舟岡」地区となり、

「北」を付けて駅名としたとのことです。

絵になる

絵になる

 

ホームの下からも海が見えます。
隣は「稀府」と「伊達紋別」。

すぐそこが海

すぐそこが海

 

伊達方面です。

上りホーム

2番線ホーム

 

室蘭方面です。

人はいない

人はいない

 

跨線橋に上っていると、

貨物列車が来ました。

運がいい

運がいい

 

停車はしません。

DF200-60

DF200-60 ジーゼル機関車RED BEAR

 

室蘭方面へと通過していきます。

ガタンゴトン いい音

ガタンゴトン
いい音

 

去って行きました。

今日は曇天 夕日が見たかった

今日は曇天
夕日が見たかった

 

室蘭方面の海岸です。

いい景色

いい景色

 

跨線橋から伊達方面です。

人はいない・・・・・

人はいない・・・

 

と思ったら、海岸を、

こちらに向かって歩く人がいました。
ちょっとびっくり。

二人して歩く

遠くから二人して歩く

 

海岸の砂浜の幅はこのくらい。

結構狭い

結構狭い

 

時刻表です。
上下とも10本ほどあります。

本輪西と同じ

本輪西と同じ

 

遠くを、

タンカーが過ぎて行きます。

航海の無事を祈る

航海の無事を祈る

 

真下を2人が歩いて行きま。

高齢のご婦人のようです。。

大丈夫かな

大丈夫かな

 

1番線ホームから伊達方面です。

真っ直ぐな線路

真っ直ぐな線路

 

この建物は、
職員の休憩所でしょうか。

ホームのはずれにある

ホームのはずれにある

 

室蘭方面から列車が来ました。

特急列車です。

高速のまま通過

高速のまま通過

 

北斗12号のようです。

ピーーー

ピーーー

 

過ぎて行きました。

さようなら

さようなら

 

先ほどの2人が、

なんと線路を渡っています。
あぶない、あぶない。

恐るべし、地元の民

恐るべし、地元の民

 

その後、柵ををくぐって、

住宅街へと消えて行きました。

「ぼっこ」を持つおば様たち

「ぼっこ」を持つおば様たち

 

伊達方面から普通列車が来ました。

下りの各駅

下りの各駅

 

乗客は2人いました。

若者です。

H100-47

H100-47 一般形ディーゼルカーDECMO

 

雪が降ってきました。

軽く吹雪いている

軽く吹雪いている

 

室蘭方面へと出発していきました。

列車を3回も見ることが出来て、 感激する私

列車を3回も見ることが出来て、
感激する私

 

さて帰りましょうか。

雪のちらつくホーム

雪のちらつくホーム

 

遠くはけぶっています。

寒くなってきた

寒くなってきた

 

駐車場に、

滑り止めの砂箱がありました。
やるなあ、伊達市建設課。

ほのぼのとして 帰宅した

ほのぼのとして
帰宅した

 

 

 

 

本輪西駅

冬の本輪西駅をぶらぶらしてみました。駅に着いてすぐ目についたのは、海に浮かぶ青色の建物です。「大雪3号」というフローティングドックとのこと。防波堤用のケーソン(コンクリートの箱)を作るようです。

よそで作り 港へ運ぶらしい

よそで作り
港へ運ぶらしい

 

 

旧本輪西駅舎です。

今は職員の休憩所かな

今は職員の休憩所かな

 

こちらが新しい本輪西駅です。

こじんまりとして きれいな待合

こじんまりとして
きれいな待合

 

室蘭方面です。

いい天気

いい天気

 

伊達方面と跨線橋です。

人はいなかった

人はいなかった

 

港が見えます。

海と本輪西駅

海と本輪西駅

 

跨線橋を渡ります。

屋根がありがたい

屋根がありがたい

 

跨線橋から室蘭方面です。

列車は来ない

列車は来ない

 

伊達方面です。

線路が一筋。

何かわびしい

何かわびしい

 

向かいに降ります。

滑らないように

滑らないように

 

ホームです。

室蘭方面

室蘭方面

 

ホームから伊達方面。

跨線橋がいい感じ

跨線橋がいい感じ

 

室蘭方面です。

オレンジ色のサイン?

オレンジ色の標識

 

海と測量山です。

風が冷たい

風が冷たい

 

雪原が続きます。

広い敷地

広い敷地

 

明かりがつきました。

ほっとする瞬間

ほっとする瞬間

 

ホームです。

草が生えていて驚く

草が生えていて驚く

 

色があせた駅名標です。

次は「さきもり」

次は「さきもり」

 

待合に大きな鏡がありました。

ライオンズクラブから寄贈

ライオンズクラブから寄贈

 

時刻表です。

各駅列車が、

上下とも10本ほどありました。

思ったより本数がある

思ったより本数がある

 

運賃表です。

JRは安くて親切

JRは安くて親切

 

駅前の国道37号です。

車が多い

車が多い

 

港北町方面です。

冷えてきた

冷えてきた

 

安全塔です。

駅前の中庭にある

駅前の中庭にある

 

昭和40年に作られたようです。
さて冷えてきました、帰りましょう。

古いものだった

古いものだった

 

1月に「かっちゃん」で、
おいしいお酒をいただきました。

日本酒をいただく

日本酒をいただく

 

料理も美味でした。

たらふく食べた

たらふく食べた

 

路地にいた猫です。

寒そうに鳴いていた

寒そうに鳴いていた

 

 

 

 

冬の散歩道

冬の八丁平を散歩です。今年も雪がたっぷり降りました。

家の前の雪山

家の前の雪山

 

凍れた歩道を、

滑らないように歩きます。

歩く人はいない

歩く人はいない

 

中通りはツルツルです。

ここはやめておこう

ここはやめておこう

 

坂道を港北町方面へ進みます。

歩道橋が見える

歩道橋が見える

 

歩道が狭い。

車道はきれい

車道はきれい

 

ここは「八丁平西」。

八丁平の北西のはずれ

八丁平の北西のはずれ

 

さらに進みます。

夕刻せまる

夕刻せまる

 

階段が滑りそうです。

転倒が怖い

転倒が怖い

 

港北町の眺めです。

夏はこの坂を走る

夏はこの坂を走る

 

振り返ると八丁平方面です。
さて戻りましょう。

空は青い

空は青い

 

こちらの歩道は、
さらに狭いです。

埋まらないように

埋まらないように

 

鹿の足跡でしょうか。

木の根元の雪が 少し融けている

木の根元の雪が
少し融けている

 

南公園へ向かいます。

坂を昇る

坂を昇る

 

笹薮も雪の下。

春はまだ遠い

春はまだ遠い

 

室蘭岳です。

先日、少しだけ登った

先日、少しだけ登った

 

南公園に来ました。

人影がぽつり

人影がぽつり

 

工場から煙が登ります。

夜が近い

夜が近い

 

夕焼けが僅かに見えました。
雪に埋もれないうちに戻りましょう。

さあ帰ろう

さあ帰ろう

 

 

 

 

冬の室蘭岳

室蘭岳の麓に散策に出かけました。駐車場には車が数台。

いい天気のダンパラ

いい天気のダンパラ

 

登山道を歩きます。

足の踏み跡に続く

足の踏み跡に続く

 

登山口です。

右へ進む

右へ進む

 

段々の吹き溜まりの上に、

足跡が続いています。

時々足が埋もれる

時々足が埋もれる

 

どんどん登っていきます。

登山者はいない

登山者はいない

 

今年は雪が多くて、

景色がいいですね。

いい景色

夏とはまた違った味わい

 

スキー場が見えてきました。

リフト乗り場に到着

リフト乗り場に到着

 

数人がスキーを楽しんでいました。

軽快な音楽が流れる

軽快な音楽が流れる

 

カムイヌプリが、
くっきりと見えています。

いい形

いい形

 

登山道には、

スキーの跡も沢山あります。

スピードがでそう

スピードがでそう

 

陽射しが暖かい。

いい天気がありがたい

いい天気がありがたい

 

松の木にも雪がたっぷり。

とてもきれい

きれい

 

直線道を進むと・・・。

ここは歩きやすい雪道

ここは歩きやすい雪道

 

白鳥ヒュッテが見えてきました。

左は御不浄

左は御不浄

 

冬期間も人がいるようです。

ご苦労様

ご苦労様

 

入山届の小屋です。

松の木の包まれて

松の木に包まれて

 

ヒュッテの正面です。

いい形

いい形

 

西尾根コースで足が埋もれたので、

夏山コースを登ってみました。

雪に包まれた山小屋

雪にくるまれた山小屋

 

夏より冬のほうが歩きやすい。
どんどん登ります。

歩みがはかゆく

歩みがはかゆく

 

スキー場の頂上です。

スキーヤーが数人

簡単に登る

 

スキー場を眺めます。

遠くの海がきれい

遠くの海がきれい

 

スキーヤーが滑って行きました。

私も滑りたい

私も滑りたい

 

もう少し登ってみましょう。

矢印に進む

矢印に進む

 

道が登山道からそれました。

大きな岩です。

本来の道は右だが 冬だけの道は左へ進む

本来の道は右だが
冬は左へも進むことができる

 

下にすきまができています。

入れそう

入れそう

 

水神社の鳥居です。

いつもとは反対側から 眺める

いつもとは反対側から
眺める

 

水神社です。

人の踏み跡は無い

人の踏み跡は無い

 

さて戻りましょう。

頂上まで続く 冬だけの道

頂上まで続く
冬だけの道

 

スキーがあれば楽しいのだが。

滑った跡

滑った跡

 

雪の段々がきれいです。

きれいだ

描いてみたい

 

獣の足跡です。

所々に点々と続く

所々に点々と続く

 

ヒュッテまで降りてきました。

少し汗ばむ

少し汗ばむ

 

木陰から、
海が少しだけ見えました。
夏は見えない。

きらきら輝く

きらきら輝く

 

倒木に雪が積もっています。

大きな木

大きな木

 

こちらにも。

じっと眺める

じっと眺める

 

ロッジが見えました。

いい色

いい色

 

正面の駐車場には車が数台。

平日でもよく遊ぶ

平日でもよく遊ぶ

 

駐車場から海を眺めます。

いい天気できれいだ

いい天気できれいだ

 

広がる雪の海原。

また絵にしよう

また絵にしよう

 

良く晴れた冬の1日です。

雪原に橇の跡

雪原に橇の跡

 

雪上車です。

大きい。

スキー場の雪をならす

スキー場の雪をならす

 

室蘭岳とスキー場です。

寒くなってきたので、

暖かい飲み物を求めて帰宅しました。

春にまた来よう

春にまた来よう

 

 

 

 

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